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2泊3日New York の旅 [遊ぶ]

最終日。

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セントラルパークで見かける大きな岩には、たくさんの筋(溝)がある。
それは、氷河によって削られた痕なんだそうだ。
NYに来る直前、ダンナがたまたま見ていたテレビ番組(National Geographic Channel)で、
このことをやっていたそうで、
カナディアンロッキーで氷河を見てきたばかりなので、興味深く、
この岩に上ったりしながら、大昔の様子を想像してみたりした。

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フライトは夜で、夕方にマンハッタンを出れば間に合うので、
NYに来る前は、3日目まで観光や美味しい食事を目一杯楽しむつもりでいた。
それに、私達が滞在した3日間に限らず、
観光シーズンのこの時期は特に様々なイベントが盛り沢山なので、
体力と、なにより好奇心さえあれば、楽しめることなんてきっと数限りなくある街だろう。

だけど、
ダンナも私も大都会のペースに疲れてしまい、足も棒になっていたので、
2時頃マンハッタンを離れ、空港でひたすら時間を潰したのだった。
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空港から見えたスタジアム。
ふたつあるから、新しい球場を建設中のヤンキースタジアムなのかと思っていたら、
メッツの本境地シェイスタジアム(右)と、左はこちらも建設中の新球場らしい。


 * * * * * 


今回私が見たNYは、ほんの一部分なわけだけど、
その私が感じたNYは、、、
印象に残っているものといえば、あまり楽しいことではない。

マンハッタンのミッドタウンは観光客はもちろん多いのだけど、
街中に立っている警官の数もものすごく多い。
だから安全ともいえるけど、
たくさんの警官の目を光らせる必要があるということだ。
そんな中でも、からまれた私達って・・・。ボケーっと歩いていたつもりは無いんだけどね。

それから、
車のクラクションのにぎやかさは、想像以上。
その音はNYならではだろうから、
そのクラクションはひょっとして演出?って思っちゃうくらい、あっちこっちでプープー。
それがウルサイとは全く感じなかったけど、
クラクション鳴らしてる人が、みんなイライラしてるとしたら、
すごく怖いな、って思った。


NYは人が多くて目が回りそうだったけど、
それでもなぜか、景色より人に目がいった。
道行く人、仕事中の人、ベンチで昼寝している人、
壁にもたれ寝ているのかどうなのか、一日の殆どをそこで過ごすであろう人、人、人。
『ここで暮らしている人達って、どんなだろう』って思いながら。

ニューヨークの何がそこまで人を惹き付けるのか、
この街にどんなパワーがあるのか、
正直言うと良く分からなかった。
今までの自分を振り返ると、それが分からないのも当然、、、か。





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2泊3日New York の旅 [遊ぶ]

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2日目は見事な晴れ!
早速地下鉄に乗り、観光に繰り出したが・・・

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『自由の女神』のある島へ渡るための、
フェリーチケット売り場とフェリー乗り場は、長い行列。
『自由の女神』人気は想像以上だった。
強い日差しと長時間立ちっ放しで、体力消耗。
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『自由の女神』観光で相当時間を取られた為、その後は、
グラウンドゼロまで歩き、ブルックリンブリッジを途中まで渡って引き返し(苦笑)、
あとは遅いお昼を食べて、夜のミュージカルに備えた。
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そしていよいよ、
一番楽しみにしていたミュージカル『The Phantom of the Opera』・・・

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とうとうブロードウェイで見ることが出来ました。
感無量です。

やっぱり素晴らしいミュージカルだ。
ただ今回は、全体的にというより、特にファントムの素晴らしさが際立っていた。
ファントム役を演じているというより、もうファントムそのもの!
声にゾクゾクしてしまいました。

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夜景を見たあと、小腹が空いたので、
前日、夜ご飯を食べた居酒屋に立ち寄る。

私達の席の隣には韓国人青年ふたり。
そのうちのひとりに日本語で声を掛けられたのがきっかけで、
いつの間にか、彼らと私達の4人で話が盛り上がり、
深夜1時過ぎまで飲んでいた。

大きな声で喋らないと聞こえないくらい、お店の中はとっても賑やかで、
日本の居酒屋で飲んでるようで、楽しかったなー。




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2泊3日New York の旅 [遊ぶ]

アメリカに赴任して3年間、この時期は2度の日本出張があったりして
夏休みはもらえてなかったのだけど、
今年初めて、2週間ものまとまった休みが取れた。

2週間の休みがあっても、旅行はカナディアンロッキーだけで充分だったのだが、
6月も半ば近くになって、ダンナが突然「ニューヨーク に行こう」と言い出した。

そりゃ行きたいのはやまやまだけど、
2週間の間にあっちもこっちもなんて、
体力的に不安だし、飛行機に何度も乗るのもキツイし、
なにより、計画立てるのは全て私なわけで、
面倒くさいのが先に立ってしまった。

それでも、
こんな機会はなかなか無いし、行ける時に行ってしまえ、と楽観的に考え、
大急ぎでNY旅行の計画を立てたのだった。


 * * * * * 


そして迎えた当日。

気が張っていたせいか、カナディアンロッキーの疲れを感じることなく、
早朝フライトでNew York へ。

私達の行く所行く所、どうも天気が悪いようで、
ここNYでも初日は雨模様。

どんよりした空で、気分も盛り上がらないまま
ロックフェラーセンターあたりを歩いていた時だった、、、

―怖い体験をしたのだ。

私はダンナの後ろを歩いていたので気付かなかったが、
ダンナの前を黒人の男が歩いていたという。

その男が急に振り返り、ダンナとぶつかり、
手に持っていた紙袋を落とした。

そのとき、その瞬間だけ、なぜか私の視線はその男の手元にあって、
『あっ、(わざと)手を離した』と感じた。

瓶の割れる音がして、紙袋からは液体が染み出した。

ダンナはとっさに謝ったが、男は文句を言ってきた。
そしてやっぱり。。。
「sixty、sixty 」と、お金を要求してきた。

・・・ここで私は何を勘違いしたか、相手の要求は“6ドル”だと思っていた。

男はしつこかったので、
6ドルだったらダンナは払っちゃうかな(そのほうがいいだろう)と思っていたら
ダンナは警察を呼ぶと言って、携帯電話を出した。

すると男は、ちょっと動揺しながら小声でブツブツ言って、
今度は「twenty、twenty」と言うではないか。

相手が60ドルから20ドルへ要求金額を下げると、
ダンナは今度はひたすら「I don't know.」で通した。

・・・ ちなみに、最初6ドルだと勘違いしていた私は、
   『えーっ、20ドルぅ!金額上がってるじゃんかー。相手を怒らせちゃったんじゃないの』と、
   “勘違い”続行中。

すると、男は諦めたのか、私達の前からいなくなった。
「あれ?いいのかな。もう済んだのかな?」
その場に残された私達は、ちょっと戸惑った。

結局、お金を取られることも、危害を加えられることもなく済んで、
本当にほんとーに良かった。

ダンナがあの黒人相手にかなり粘ったことにも驚いたが、
ダンナの粘り勝ち!とお気楽気分で言えるような心境ではなく、
真っ昼間で他の通行人もいる場所でも、こんな事があるなんて、
この一件のあとは、やっぱり歩くだけでも怖くなってしまった。
そして、疲れもどっと出て、天気も悪かったので、ホテルの部屋で夕食の時間まで昼寝。

夜ごはんを食べに外に出ただけで、またホテルに戻り、
テレビでオールスターゲームのホームラン競争を見ながら初日が終わった。



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6泊7日Canadian Rockies 【展望台より】 [遊ぶ]

最終日、この旅いちばんのすっきりした青空が広がり、
朝食もとらずにケーブルカー乗り場へ向かう。

前日から気温が下がってかなり寒くなり、
夜には山に雪が降ったようで、山頂のあたりが白くなっている。
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期待に胸を膨らませ展望台へ。

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おそらく一晩で積もった雪。

そして、絶景。
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旅行初日に寄ったBanffの景色(左)と最終日(右)。
Cascade Mountainもこんなに美しい。

前日までは、どの山も雪が少なく、茶色い岩山という感じで、
私の勝手にイメージしてたロッキーとはちょっと違っていた。

それが最終日、
展望台に立った私の目の前には、
イメージどおりのカナディアンロッキーの景色が広がっていて、もう感激。
(ただ、すごく寒かったので、ダンナも私も写真には辛そうな顔して写ってた)

前日、天気の悪さにすっかり気落ちしてたときは、
こんな素晴らしい景色が見れるとは思ってなかった。
天気が崩れ、雪が降ったからこそ、この景色を見ることが出来た訳だ。


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(左)初日。 (右)最終日
空港に向かいながら後ろを振り返ると、雪をかぶったロッキーの山々が見えた。
ちょっとだけ名残惜しい気がした。




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6泊7日Canadian Rockies 【屋内施設&宿】 [遊ぶ]

Banffにて。

<Cave&Basin National Historic Site
いたるところ硫黄のにおいが漂うココは、
鉄道の作業員がここで温泉を偶然発見し、のちにカナダで最初の国立公園となった場所。
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温泉には体長5mmほどのBanff Springs Snailが生息しているとのこと。
ガイドブックにはカタツムリとあったが、
ダンナは「水の中にいるんだからカタツムリじゃねーだろ。タニシじゃないの?」と言うので、
調べてみたら、カタツムリでもタニシでもなくて、サカマキガイの一種らしい。


<Buffalo Nations Luxton Museum
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先住民インディアンの生活や歴史を伝える博物館。
展示物が多く、意外に楽しめ、興味深く見て周った。


 * * * * * 

宿にて。

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レストランの朝食は美味しくて、二日とも利用したが、
二日続けてレストランに一番乗りしてしまった(苦笑)。
みんな朝はゆっくりなのか!?
他のお客も来ないけど、なぜか料理もなかなか運ばれてこなくて、かなり待ったけど、
窓から見える景色が素敵なので退屈せず、もっとのんびりしていたかったほど。


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戸建てキャビンには(高くて)泊まれず、
レストランのあるメインロッジの2階が私達の部屋。

夕食時、このレストランのウェイターが、
「昨日はエルクの群れがすぐそこ(窓の外)を通ったんですよ」と、教えてくれた。
食事をしながら窓越しに野生動物が見れるなんて、さすがロッキーだヮ。


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Banffのホテルはテレビ付き。
ダンナは暇つぶしにTour de Franceを見ていた。
数日ぶりにテレビを見ると、下界に戻ってきたなあ、という感じがした。




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6泊7日Canadian Rockies 【森のくまさん】 [遊ぶ]

ある~ひ、もりのなか、くまさんに、であ~った
はなさく、もーりーのーみーちー、くまさんに、であ~った

―と、私の隣で突然歌い出したダンナ。
きれいな景色と、動物に会えるかもしれない期待感で、
テンション上がるのは分かるんだが、
いい歳して『森のくまさん』って・・・。

いつもなら、そんなダンナに呆れる私も、
歌うとクマさんが現れてくれるような気がして、
私も一緒に口ずさんでしまったよ。

ダンナは上の歌詞を何度か繰り返したあと、

くまさんの、いうことにゃ、おじょーさん、おにげなさい
スタコラ、サッサッサーのサー、スタコラ、サッサッサーのサー

―と続けた。

そうだそうだ、そんな歌詞もあったヮ。

『ん?でも、なんかおかしくない?』

クマさんに会って、クマさんにお逃げなさいと言われ、
スタコラサッサと逃げて終わり。だっけ?

それに、お嬢さんに「お逃げなさい」って言ったのはクマさんなんだっけ?
だとすると、、、どういうことだ?

この時は『森のくまさん』の歌詞が5番まであることはもちろん
他に歌詞があったことさえ思い出せず、
ダンナは「オオカミが出てきて、オオカミから逃げろって言うんじゃないの」なんて
適当なこと言うし、
歌の内容云々じゃなく、「(歌詞が)“スタコラサッサ”ってどうよ」と、
しょーもない事につっこむ(ケチつける!?)私。
― そんな“森のクマさん”話に夢中になってたら、道を間違ってしまい、
  Jasperに向かうわけが、Yoho National Park内を走ってた(汗)

その後、歌詞のほとんどは思い出したものの、
どうも内容がしっくりこない。

結局、ずっと気になっていて、家に帰って調べてみたところ、
多くの人が『森のくまさん』の歌詞の矛盾点を指摘しているではないか!
さらに、子供の頃からそのことに気付いていた人もいるのには驚いた。
歌詞の内容についていろいろ考察されている方もいて、
これがかなり面白くて笑える。

私もダンナも今まで気付かなかったということは、
子供の頃は何の疑いもなく、というか、何も考えず歌ってたのだろうか(爆)。
この歌に出てくるクマさんは、怖いイメージは全く無く
とっても優しいクマさんを想像してたような気はするけど・・・。

『森のくまさん』の歌詞については、人それぞれいろんな解釈があるけど、
細かいこと抜きに、ただ声に出し、何十年ぶりかに歌った『森のくまさん』は、
なんだかとっても可愛い歌に感じた。


 * * * * * 

<出会った動物たち>

Banff National Parkに入ってまもなく、反対車線で渋滞が。
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なにかと思ったら、グリズリー(ヒグマ)見物渋滞だった。
デジカメには写らなかったが、肉眼でちらっと見えた。
一眼レフ(フィルム)でも撮ってみたけど、ちゃんと撮れてるかなぁ。

このあと、今度は川の中にいるグリズリーをダンナが発見。
私も川の中に茶色の動物がいるのは一瞬見えたが、
車は急に止まれず、写真にも撮れなかった。


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犬が鳴いてるのかと思ったら写真右の鳥だった。

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Maligne Lakeに向かう途中にあるMedicine Lake周辺。
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この光景・・・いつか行ったサファリパークとおんなじなんですけどー。


さらに、温泉に入ろうとMiette Hot Springsに行ったら、
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ここにもたくさんいるじゃんか。
人間には慣れてるようだし、変な格好で車のマフラーあたりを噛み噛みしてるし、
なんだかなー、という感じ。

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そして、会いたかったクマさん。
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 * * *

Jasperの宿の周りの短いハイキングコースを散歩していた時のこと。
歩き始めてまもなく、銃声のような音が3度聞こえた。それもかなり近いところで。
ひょっとしてクマを追い返すためのものじゃないかと不安になりつつ、
結局歩き終えて宿の敷地まで戻ったら
宿泊客から声を掛けられ、「15分ほど前、ブラックベアがその池にいたんだよ」と、
すぐ近くの池を指差しながら教えてくれた。
そして聞こえた発砲音は、クマを追い返す為のクラッカーだと言っていた。

音に驚いて逃げたであろうクマさんと鉢合わせしなくて良かったぁ。
会いたかったクマさんとはいえ、
散歩中にこんにちは♪はあまりに危なすぎる~(あたりまえ!)。

やっぱりダンナの勘に頼るのはやめたほうが良さそうだ。
だって、旅行中はナゼだか常に警戒モードで神経張ってる(ように見える)ダンナが、
このときは、どういうわけか引き返そうとはしなかったんだもの。
一体何に警戒しているんだろうか。



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6泊7日Canadian Rockies 【景色いろいろ】 [遊ぶ]

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↑これは、道を間違えてYoho National Park内を走っていたときの景色。


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6泊7日Canadian Rockies 【氷河】 [遊ぶ]

カナディアンロッキーの氷河編

Columbia Icefield>
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雪上車で行くのは、Columbia Icefieldから流れ出ている氷河のひとつ、Athabasca Glacier。

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約160年前と比べると、
氷河はすっかりやせ細り後退しているのがよく分かる。

<Crowfoot Glacier>
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             ↓
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6泊7日Canadian Rockies 【湖】 [遊ぶ]

カナディアンロッキーの湖編。

<Moraine Lake>
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カナディアンロッキーに来て、いちばん最初に見た湖。
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1970年代にカナダの20ドル紙幣(裏面)の絵柄に採用されたこともあり、
まさに絵になる景色で、本当に美しい。

<Lake Louise>
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右の写真はハイキングの途中、眼下にLake Louiseが見える。

<Lake Agnes>
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ハイキングで山を登ったところにある湖。
結局、天候不順のため、この一度しかハイキング出来ず。
この日も雨に降られた。

<Peyto Lake>
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展望台までの上りの道が結構キツイ。
おまけに、展望台は風が強くてかなり寒かった。
晴れていたらどんな色の湖が見れたのだろう。



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6泊7日Canadian Rockies への旅 [遊ぶ]

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7月5日から一週間かけて、
Lake Louise → Jasper → Banff と二泊ずつしながら、
Banff National Park と Jasper National Park を周ってきた。

あいにく天気がイマイチで、何度か雨に降られ、
ホテルの部屋でテレビを見て過ごしたり、
期待した景色が見れずに終わったところもあったけど、
最終日、Banffの山の展望台からの絶景に感激。
終わり良ければ全て良し!で、心残りなく旅を終えることができた。
あ、動物があまり見れなかったのはちょっと残念だったかな。

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おじさんがわざわざ車を降りて写真を撮っているのは
Banff National Parkの入口。
ここでナショナルパークのパスを購入し、カナディアンロッキーの旅がスタート。



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