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散々な一日 [体験]

先週からこの町最大のお祭り、Fiestaが始まった。
昨年一度、このお祭りは経験しているのだが
お祭りの目玉といわれるパレードはひとつも見ていない。

ということで、今年はパレードを見ようと
ふたりで出かけました。それもバスで!

なぜバスかというと、大混雑なダウンタウンの運転が不安なのと
駐車場が見つかるのか&駐車場代をぼったくられやしないか(笑)、という心配もあり
お友達の「バスで行ったよ」という話も聞いていたので
バスで行くのもなかなか楽しめるかもー♪と思いまして・・・

簡単に行けるものだと思っていたのに
お目当てのバスに乗るまでが一苦労。
一度バスを見送っちゃったりして、なんだか先行き不安な感じ。

バス乗り場の近くに車を駐車し、やっとのことでバスに乗れたのが午後3時過ぎ。
初めてのバスの中は、やはり快適で安心とは言い難い。
それでも、昼間だし、ダウンタウンはお祭りの真っ最中で
普段まったく人気の無い場所も、たくさんの人が歩いていたので
バスの中の私は緊張が解けていった。

ダウンタウンの中心部に着いたのが4時前。
帰りもバスなので明るいうちに帰りたい。
帰りのバス停をまず確認しに行ったのだが、バスの時刻は分からなかったので
7時過ぎには戻ってこようと決め、メイン会場辺りをぶらぶら。

お目当てのパレードだが、7時過ぎても始まらず
パレードを見たい気持ちと、早く帰らなくちゃ、という気持ちで
かなり焦る。
そのパレード、やっと7時半過ぎに始まったのだが
最初のほうをちょこっと見て、「もういいやね?!」とダンナを急かす。

ふたりでバス停に向かい、バス会社の係員に時間を確認すると
「渋滞しているから分からないけど、あと3、40分くらいだろう」とのこと。

・・・・・。今から30分後に乗れたとしても、
     車を駐車してあるバス停に着く頃には真っ暗です。

不安で一杯になり、顔がこわばった。
昼ならいいんです。多少無茶しようかな、とも思える。
でも夜は駄目。暗くなるとホント駄目。
日本でも夜はとても怖くて、ビクビクだったので
アメリカではなおさら。

ダウンタウンのバス乗り場にいる人が、みんな怖く見えてしまう。
怯えているように見えてはいけないと平静を装ったけど
心臓はバクバク。

「うわー、あのバス(に乗ってる人)怖ぇー」だとか
「う~、あの人こっちジロジロ見てるじゃん」とか
「駐車場代ぼったくられたほうがマシだったんじゃない」などと
ふたりで日本語でブツブツ言いながらバスを待ったのだが
各方面に行くたくさんのバスがこのバス停に停まるのに
私達が乗るはずのバスだけ一向に来ない。

辺りはすっかり暗くなり、私の緊張も極限に。
1時間以上待った9時半過ぎ、やっとバスが来た。

どんな人と一緒に乗ることになるのかも不安だったのだが
私達のほかに、かなり高齢のおばあさんひとり(なぜひとりで?)、
夫婦?恋人?のカップル一組、だけ。

バスに乗り少しだけ緊張がほぐれたのだが
今度はバスから降りるときが不安。
なんてたって、私達が乗ったバス停は、
ハイウェイの高架橋の下にあり、そのバス停と無料の駐車場のほかには
何も無いところ。
車が無事か、周りに怪しい人がいないか、などなど不安は尽きない。

そんな中、乗客のカップルの女性が運転手と何かもめている。
彼らはこのバスの終点で他のバスに乗り換える予定のよう。
しかし、時間的に乗換えが出来るかどうか微妙のようだ。
バスの運転手も連絡をとっているようだが、なかなからちがあかない。

こんな遅い時間にバス停に取り残されるのも気の毒というか危険だし、
私達はバス停に車を置いてあるので、彼らに声を掛けてみた。
すると、おとなしそうにしていた男性が、
「車があるのか?おお、分かった。ありがとう。」
そして運転手と話している女性に
「もういい。問題ない。大丈夫だ」と強い口調で言い放った。

その様子を見てまた急に怖くなった。
カップルできちんとした格好をしているので大丈夫かな?と思ってしまったが
ここはアメリカ。
男性が豹変したら・・・、駐車場で脅されたら・・・、脅されるくらいならまだいいが・・・、
と、次から次へ不安が押し寄せる。

バス停に着いたのが10時過ぎ。
周りに怪しい人がいないか確認し、車に駆け寄る。
一緒に降りたカップルは、「あと数分でバスが来るはずだから
ここで待てるから大丈夫」と言うので
4人で話をしながらバスを待った。

そして待つことほんの2、3分で乗り継ぐ予定だったバスが来た。
(終点まで行っていたら当然間に合わなかった)
私達は彼ら(夫婦でした)を見送り車に乗って
やっと我が家に戻ってきたのでした。

 * * * * * * * * * * * *

パレードを見に行ったのに大して見れず、
楽しいことがほとんど無くて緊張の連続だった一日。

帰りのバスのカップルに関しては、
声を掛けなかったとしても後悔したと思うけど
やっぱり何があるかわからないし、
ここはアメリカ。
少し慣れてきた今日この頃だが、
やはり慎重に、無理をしないことが大事だと強く感じた。
(最初にバスに乗り遅れた時点でやめておくべきだったかも)

で、最後の最後に緊張状態の私の頭の中がさらに混乱したことは
私達が降りたバス停に女性がひとりで待っていたこと。
どーしてこんな何も無い街灯もぽつぽつとひとつふたつあるだけの
暗い場所に女性がひとりでいるのか???

安全なんだか危険なんだかさっぱり分からない。
私達がビビリ過ぎなのかもしれないが
やっぱり日本人が同じことしちゃ、危なすぎますね。

一緒に乗っていたおばあさんもどこへ行ったのか・・・。
私達の下りた後のバス停は遊園地と大学(終点)だけである。
かなり謎―。







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開花状況 [アメリカ暮らし]

今年の初め、花を育てようとプランターに蒔いた種が
数週間後、芽を出し、その後驚くほど順調に成長し、
4月の初旬にきれいな花を咲かせました。


ちょっと想像していたものより草っぽく見えてしまう花(バーベナ)でしたが
よぉーく見ると小さい花がたくさん集まっていてカワイイです。

さて、実は2種類の種を蒔いたのですが
現在咲いているのはバーベナのみ。
もう一方は・・・、というと

右がちらほら咲き始めたバーベナ。
左半分はこの状態で数週間、ほとんど変化していません。
バーベナよりもさらに葉っぱだらけ。
ちなみに一番左の薄いブルーの花は、先日購入したブルーボネット。
ちょっと弱っています。

私が夢見た、“プランターが色とりどりの花であふれている”、というような
状況には程遠い・・・。
ダンナには「雑草を育ててるのか?」と言われる始末。
種選びから間違ったのかもしれないし、
蒔くのもテキトーにやってしまいましたからねぇ。

なんの花なのか?と種が入っていた袋をもう一度よく見てみると
“Forget-Me-Not”。(わすれな草のようです)
花の名前は知っていても、どんな花が咲くのか分からなかったので
ネットで調べたら、やっぱり葉っぱだらけ。
種の袋に印刷されている写真とだいぶ違うんだけどなあ。
でもこれも小さなかわいいブルーの花が咲くようで
引き続きしっかりお世話していきますよー。

葉っぱが多すぎて混みこみでかわいそうな気がしたので
今日、ふたつのプランターに分けてみました。
これが反対に命取りになっちゃったりして??

それから、植物を育てるのはそれほど難しくない、と思い始めた私は
調子付いてこの前トマトの苗を買ってしまいました。
今日、苗からトマトの独特な匂いがしているのに気付きました。
うまそー!
花もいいけど、野菜や果物もいいですね(笑)。





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海で [遊ぶ]

ダンナの会社が14日から3連休だったので
小旅行に行ってきました。

場所はTEXAS最南端にあるSouth Padre Islandという小さな島。
何をしに行ったかというと、海水浴です。
そこは3月下旬から海水浴ができるようで
海好きなダンナは大喜び。
海が苦手な私も一応水着を旅行バッグに入れ、出掛けました。

その島に向かう途中からものすごい風。
気温も内陸の都市よりちょっと低め。

島に着き、ビーチに出てみると、波がかなり荒い!
それでもアメリカ人やメキシコ人は海に入っています。
私達も裸足になり波打際まで行ってみたのですが
海水が結構冷たく、海に入るにはちょっとキビシイかな、と。

海が苦手なうえに水着姿も×な私としては、
ビーチでただのんびりすればいいや~、と
半分安心していたのですが、
ダンナは海に入る気マンマン。
全然ボード日和ではなかったのに、
ダンナは「ボディーボードがしたい!」とホテルのショップで板までご購入~。

ホテルにチェックインし、部屋に入ると
もちろんダンナは即海パンに。
あまりの素早さに私も『着替えないとおいていかれるー』と
バッグから水着を取り出したものの、
なんせ、新婚旅行以来7年ぶりの海で、7年前の水着なのです。
おまけにこの旅行が突然決まったものだから
水着になるために体を鍛える間も無く、
家で試着さえしてきませんでした。

そんな状態だったので、
バスルームの鏡に映った自分の水着姿にショックを受けたのは言うまでもありません。
7年・・・かぁ~(悲)。
バスルームから出たくないほど恥ずかしかったのですが
ダンナの「行くぞー」という声にふたりでビーチへ。

冷たい海水に少ーしずつ体を慣らしていき
上半身まで浸かるのに数分かかりました。

ダンナが先にボードで遊び始めたのですが
ただ溺れているようにしか見えない。(ボディーボード経験者デス)
ボードに乗ってバシャバシャと波をかき分けているときの顔は
めちゃめちゃ楽しそうで子供のよう。
しかし、一旦波にのまれ海面から顔を出したときは
髪の毛がおでこにペタ~っとはりつき、その髪型と髪の量に
見てはいけないものを見てしまったような、
でもあまりに可笑しな髪型にひとりで大爆笑。
他人のフリをしようと思いましたよ。
ダンナも確実に年を重ねているんだなあ、としみじみ。 

ダンナが私に「ボードに乗れ!」というので
仕方なく板に腹ばいになり波を待ちました。
っていうか、乗れる波なんか無いのですよ。
それでも数回トライしてみました。
いい大人が、浅瀬でぎゃーぎゃー言いながら
ボードにつかまってはしゃいでる、って相当恥ずかしーっ。
ホント私達以外に日本人がいなくて良かったァ。
(周りの方に迷惑になるようなことはしておりませぬ)

一度休憩して再び海に入ろうとしたら
あまりに寒かったので断念。
結局海には30分も入っていなかった気がします。
それでもダンナはかなりリフレッシュできたようで
満足しておりました。

ここの海は写真↓で見るとわりと青く見えますが
今度はもっと青いきれいな海が見たいです。
砂浜はもちろん真っ白で・・・。

長い橋を渡ると島です

カラフルなコンドミニアムがたくさん

パームツリーもたくさん

海に入っている人は少な目でした






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気持ちの良い日 [アメリカ暮らし]

今日の気温はなんと38℃!
今年初めてTシャツで買い物に出かけたのですが
気温が高いのに腕に当たる風がとっても爽やかで気持ちいい。
帰宅して湿度を調べてみたらこれまたビックリ。
なんと5%!!
湿度が低いとこんなにも心地いいんですね。

時々気温が下がるときはありますが、ここはもう夏。
4月であろうと、アメリカ人はすでにプールに入っています。
3月に入っていた人もいました。
もちろん格好も女性はキャミソールにビーチサンダル。
お店のショーウィンドーのマネキンは冬でもTシャツだけだったりします。

車を運転しているときの腕に当たる日差しがとても強くて
これからまた日焼けを気にする日々ですが
雲ひとつ無い青空と太陽の光をたっぷり浴びれるこんな日は
本当に幸せ!





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英語学校4回目(昼の部) [英語のはなし]

春期も再びESLに通っています。

そして今日、2ヶ月ぶりにベッキーと再会!!

彼女がいない間、初めは心細いと言っていた私も
日本人のお友達たちとESLやらダンスやらを楽しんで
彼女がいない寂しさを“すっかり”忘れるくらいでした。

しかし、やはりベッキーは私にとって特別の存在でした。
教室で彼女の顔を見た瞬間、
もう嬉しくて嬉しくて涙出そうでした。
(彼女のほうはいたって普通でしたけど)

前日に彼女から電話があって話したときには
火曜日に香港から戻ったばかりで
いつも元気な彼女もさすがに疲れているようだったのですが
今日久しぶりに会ったベッキーはやっぱりめちゃくちゃ明るくて
彼女の顔を見るだけで、一緒にいるだけで
自分がすごく元気になっていくんです。
なんなんでしょう、あのパワーは。
お友達は「もーすけちゃん、本当にベッキーが好きなんだねー。
すっごい楽しそうだったもん。あなた達はやっぱり前世で姉妹だわ(笑)」と言ってました。
前世で関係あるかは分かりませんが
波長が合うというのか、彼女と偶然街中で出会う、ということが何度もありました。
それも本当にタイミング良く、です。

とにかく彼女は私の心の支えであることは確かです。
ふと『ベッキーは私の太陽だわ』と思ったときに
私の頭の中に“ユーアーマイサンシャイン♪~”と!

まさに
 ユーアーマイサ~ンシャイン 
 マイオンリーサ~ンシャイン 
 ユーメイクミーハ~ッピー♪
なのです。

これからESLがさらに楽しくなりそうです。





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めかいごはものもらいのこと [その他]

つい最近、私の左目に“ものもらい”らしきものができ、
数日間ちょっと不快だったので
どーしたものかと、ネットで手当ての方法などを調べようと
[ めかいご ものもらい ]で検索したところ
症状や治療方など私の期待した情報ではなくって
なぜか“ものもらいの呼び方”とか“群馬弁”“方言”ってものばかりで
私の頭は?マーク。
そこで、検索されたひとつを見てみると、
“ものもらい”を群馬では“めかいご”という、とのこと。

「えーーーーーーっ!!!」

“ものもらい”だけが標準語なのですね???
子供の頃からどちらの言葉も知っていて使っていたような気がするんですが
“めかいご”も“ものもらい”もどっちも全国区だと思ってましたァ。
(小さい頃はそれらは別モノだと思ってた・・・。)

べつにいいんです、“めかいご”が方言だって。
友達にも公言していますが私は『I love 群馬』な人間なので
めかいご(群馬弁)を使っていた自分に嬉しくなってしまったくらいですからね。
ただ、“めかいご”がごく狭い範囲でしか使われていないことがちょっとショックでした。
群馬でも“ものもらい”の言い方がいくつかあるらしくて
“めかいご”は群馬東部の一部地域みたいです。
そんな狭い範囲でしか使われていなかった言葉を
標準語だと思っていた私。
あーびっくり。

「めかいごできちゃったんさー。どーしたらいいん?」
「めかいごはいじくっちゃダメって言ったにぃー」
「めかいごって(人に)うつるん?」(昔はうつると思ってた)

群馬の一部地域ではこんな感じだと思います。
もちろん私も!




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アメリカ版サファリパーク [遊ぶ]

Wildlife Ranchというサファリパークへ行ってきました。
ほんとは鍾乳洞を見に行くはずだったのですが
鍾乳洞とサファリパークが入り口(ゲート)違いの同じ場所にあり、
ダンナがこっち(サファリ)がいいー!というので急きょ変更。

受付で入場料を払ったら、餌を一袋渡されました。
サファリパークで動物に餌をやれるの?!と少々驚きつつパークへ突入!
いきなり現れたのはダチョウ。
動物達は慣れているのか、どんどん車に寄ってきます。

ダチョウは結構大きく、餌欲しさに?窓をガンガン突くので怖かったぁ。

そんなビクビクしている私達の目の前で
ちっちゃい子供が窓を全開にして動物に餌をやろうとしています!!

前の車だけかと思ったら、みーんな窓全開!
こんな人たちも。

いちおうサファリパークなんですがね・・・

アメリカ人ってすごい・・・

たぶんこれも守られないときもあるのではないでしょうか。

日本人からすると考えられないですけど。

さて、私達もダチョウから離れたら窓を全開にし、餌やりを試みました。
シマウマがたくさんいたところでは、どの車もこんな状態。

「えーっ、シマウマの顔?が半分入っちゃってるよー!!」と驚いていたら
私達の車の中にもシマウマの頭部がスッポリと入ってきてびーーーっくり。
運転席のダンナとハンドルの間にシマウマの頭、という状態でした!
その後の写真↓

1時間半くらいかけてゆっくりとパーク内を一周しました。
このパークにいた動物はみな草食動物で
ライオンやトラなどの獰猛な動物はいませんでしたが、
動物との触れ合いが結構ドキドキして楽しかったです。
それと、アメリカ人の大胆さにもびっくり。
オープンカーで突入していく人もいたし、
動物がどんなに近くに来ても
大人だけでなく、子供もぜーんぜん怖がっていないのです。
なんてたくましいのでしょう。

さて、このパークは何度でも見て周れるようで
私達はもう一度周りました。
そして2度目で面白い動物を発見。

ヘアースタイル?が可笑しくありませんか?
「なんか乗っかっちゃってるよなあ」とダンナ。
この『乗っかっちゃってる君』の表情がまたとっても可笑しいです。
それからダンナ命名第二弾『キムタク』

なんとなーく似てるかなぁ。
この動物たちは、すんごい切なそうな表情をするんです。
餌が終わってしまったので、そのまま通り過ぎようとしたら
ジーーッとこっちを見て『えっ、ボクにくれないの??ちょうだいよぉ』と訴えている様でした。

最後にかわいい写真を。
新しい角が成長している途中でとてもきれいでした。






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カラオケで・・・ [遊ぶ]

はしゃぎ過ぎました!

アメリカに来て初めてカラオケに行ったのですが
めちゃくちゃ楽しかったー!!
日本にいるころは、ふたりで居酒屋などで食事したあとカラオケに寄り、
2,3時間唄いまくって、ストレス発散(何の?)。ということを
たまにしていたのですが
今日も2時間たっぷり唄い終わったあとはなんだかスッキリ!
(ほんとはあと2時間くらいいけそうでした)

ただ、最近の曲はさっぱり分からないし、
昔唄っていた曲もメロディーを忘れかけていて
うまく唄えなかったものが多かったんですよねぇ・・・声もちゃんと出ないし。

でもでも、あのスッキリ感はクセになる。
今までカラオケしたい、とはそれほど思わなかったのですが
ちょくちょく通ってしまいそうです。



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